ぴーたパパの子育て&マイホーム建てるまで日記

仙台在住で結婚4年目の共働き4人家族。現在アパート暮らしでマイホームを夢見る30代半ばの「ぴーたパパ」がマイホームを建てるまでの記録や2014年1月生まれの長男と2016年10月生まれの次男の育児について感じたこと、思ったことをパパ目線で書き綴る!


【育児編】某回転すし屋で子供用のうどんを注文した際に発生した驚愕の出来事。の巻

初投稿!ということで、

しばらくは自己紹介的な記事を冒頭に入れておこうかと!

 

現在、仙台市在住アパート暮らしの3人家族。

結婚3年目の共働き夫婦で結婚1年目で子供(ちゃろさん)を授かり、

気が付いたら一児のパパになる。マイホームを持つ事が夢。

基本的に土曜日はぴーたパパ一人で一日ちゃろさんの面倒をみております。

 

登場人物

ぴーたパパ:30代半ばの会社員。バス釣り、カメラ等趣味は広い

ママちゃろ:ぴーたパパと同い年の会社員。子育て頑張ってます

ちゃろさん:生まれた時から密度も量も大人顔負けの髪の持ち主

  

共働きと言うこともあり、

仕事が遅くなったときに時々、外食を利用することがあります。

 

某日のこと。

なんだかんだで遅くなり、近所の某回転すし屋に行くことに!

 

外食はお高くつくので、なるべく控えるようにはしていますけど、

回転すしはなかなかリーズナブル!(お店によりますが)

ファミレスなんかで食べるよりは少々安上がり。

 

他によく利用する外食は「丸亀製麺」ですかね~

うどんは子供に食べさせやすいですし、

ララガーデンの丸亀なら「麺カッター」が常備してある親切さ!

 

それはさておき、夕飯時に某回転すし屋に入店。

子供用に「納豆巻き」も定番ですけど、まずは「うどん」かな~

メニューに「うどん」はありますが、

ネギやらかき揚げが沢山乗っており、あまり子供用ではない。

 

そこで具を全部無しにしてもらって「すうどん」で

出してもらえるのが一番良い。

 

ママちゃろ:店員さんに「すうどん」にしてもらうことってできますか?

店員さん :店長~すうどんって出来ますか?

店長さん :はい!可能ですよ!

 

ああ良かった!

子供と遊びなら待つことしばし・・・

 

店員さん:おまたせしました~。

     味が濃かったり薄かったりしたら言って下さいね!

 

うどんの登場に喜ぶ子供(あだ名:ちゃろさん)

お箸で少し短く切りつつ、汁はそのままだと濃いので水で薄めます。

ママが最後に味のチェック。

 

んんっ?!

 

なんだか汁の味が独特だと言い出すママちゃろ。

どれどれ・・・と、ぴーたパパも味見。

 

んんっ?!

 

なんというか、かなり風変わりな味である。

丸亀製麺的なごく普通のうどんの味を期待していたのに、

なんという個性的な味!

正直、子供にこのうどんを食べさせることをためらうレベル!

 

再度、もう一杯、ぴーたパパが汁の味見をする。

 

ぴーたパパ:やっぱりこれ酸っぱ過ぎない?

ママちゃろ:ちょっとまって。もしかして・・・酢うどん?!

 

いやいや。まさかでしょう~

 

けどですよ。とくかく猛烈に酸っぱいのです。

絶対に大量の「」が入っている味!

 

店長は「素うどん」のつもりで「はい!可能ですよ!」と

返事をしたのかもしれないが、

肝心の「厨房係」が「素うどん」を知らなかったのだろう・・・

どう考えてもこえれはまさしく「酢うどん」っ!

としか思えない(笑)

 

酸辣 (スーラー) うどんかよっ!

厨房係り的には「変な注文つける客だな~」と思われたに違いない。

 

文句を言おうと思った頃には、ぴーたパパが全部食べてしまった(笑)

酸っぱい味、結構すきなんですよねぇ

 

全部食べてしまった手前、文句を言いづらくなってしまった(^_^;)

結局最後まで何も言わずにお店を出ましたけど、

こんなことがありえるのか!と、驚きつつも、

じつは結構おもしろいネタにはなったなと思いましたとさ。